これまで色々創ってきた物を展示してみます。(まぁ下手の横好き集ですね。) 画像系は一部を除いて、サムネイル(縮小画像)をクリックすると全体を表示します。
基本的にマウスで描いてるのが多いです。あとは鉛筆で下書きしたのをスキャンして、着色したり。タブレットはなんかいまいち導入に踏み切れない...
無印で買った観葉植物。デッサンとかしてないので、ちょっと歪んでる。(水彩絵の具:スキャナ取り込み)
ゲーム内の風景画。FF11(オンラインRPG)のウィンダスという国にある星の大樹。当時所属してた LS用サイトのトップ画像に使ってました。それっぽく描けてるのは、トレースを使ってるから。ちょっとずるい。(PaintShopPro7)
なんとなく頭に浮かんだ風景を描いたもの。資料無し。斜めってるのには特に意味はなく、単なる気分。(PaintShopPro9)
これも完全に想像。Non資料。(PaintShopPro9)
YMOの BGMの同名の曲そのまま。気分的もこんな状態だった。割りとこういうのばっかりかも...(PaintShopPro9)
これも完全に想像で描いたもの。実は気分的には上のから続いていて、そこから抜け出したいという感情が出ているかもしれない。(PaintShopPro9)
レタッチソフトのエフェクトだけで描いたもの。これも完全に気分によるものだけど、多少前向き。上二つとあわせて、ダウナー3部作といったところ。こういうところから抜け出せると、ステップアップできるんだろうなぁ(PhotoShopElements2、PaintShopPro9)
これはイラストではなくレタッチか。mixiのハイテク(いまはもうない大学の合同研究室)コミュニティのロゴ。(PhotoShopElements2、PaintShopPro9)
これもレタッチ系か。ダウンタウンの川沿いで満開に咲いていた桜を素材に使っています。(PaintShopPro9)
最近はもう出さなくなりましたが(ゴメンナサイ)、以前はマメに出していました...
いうまでもなく辰年。たしか大学受験時期だったのと、年賀状を送る量が減ってきてたので結構いい加減。(PaintShopPro5)
巳年。なんか描いた時の記憶がほとんどない...(鉛筆、水彩色鉛筆)
午年。全体的にいい加減な年賀状の中では、唯一まともなほうかも。構図が先に浮かんで、多少資料見て描いた気がする。(鉛筆、PaintShopPro7)
申年。また手抜きに戻る。少し自分のテイストから違う感じにしたかった気がする。(PaintShopPro7)
亥年。手抜きここに極まれり。てか 5分くらいで描いた、もはや落書き(PaintShopPro9)
こっちはもう少しまともに、ちょっとだけ資料見て描いたもの。(PaintShopPro9)
何気に色々、キャラクタ作り出してたりします...
高校の受験勉強のさなか、「もっとゆったりいこうよ」的な境地で生まれたキャラクタたち。性格付けとかも含めて個人的にはお気に入りなので、もうちょっと描きつづけたい。
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中学の時に作ったプログラム用に生み出した、多分人生初の最初のオリジナルキャラクタ。「ゲバゲバ君と会話」というソフトも公開していました。(ベクターにまだ転がってます。)若干狂気な香りがするのがポイント。実は細かい設定が色々あったりする。
僕としてはかなり珍しい版権モノ。高校時代のガンダム好きな友人のサイトに 1000アクセス記念で贈ったもの。ガンダムファンならば「壷」でお分かりであろう、あの人です。(PaintShopPro5)
「もう顔さえつければ、どんなものでもキャラになるんじゃないか」という思いつきだけで描いた落書き。ちょっと無理があった。(PaintShopPro9)
上のと同じ理由。やっぱりちょっとムリが...(PaintShopPro9)
今のところ粘土細工だけ。
まあもはや説明するまでもなく、ドラクエのスライム。色味が似ていたので、ためしに作ってみた。大きさ 1センチほど。(無印の小麦粉粘土)
塊魂の王子。立たせるのがさすがに厳しかったので、座布団に座らせています。大きさは実寸大の約 5センチ。(無印の小麦粉粘土)
TepaEditorのロゴ(アイコン)を立体化してみたもの。そもそもこれを作ってみたくて粘土を買ったという。(無印の小麦粉粘土)
Wiiを買った勢いで、ブログのネタのためだけに作ったもの。ちなみに後ろに置いてあるのが 本物の Wiiだったりする。(紙粘土)
いわゆる打ち込みっていうやつなんですかね。ちなみに音楽の知識はまったくなし。楽器もまったく弾けません...ちなみに音源は Windows標準のドライバ(Microsoft Software GS Synthesizer)を想定しています
多分、一番最初に作った曲。メロディ自体は高校の時に作ったもの。そのままずっと放置してて、最近になって少しいじってようやくそれっぽく仕上げたもの。(音楽ツクール95、DX)
これも高校の時。通して曲として完成したのはこれが最初。当時の鬱屈してた時期を象徴した感じ。(音楽ツクール95)
これも高校か大学くらい。若干古めのテクノチックな曲になってしまった。(音楽ツクール95)
大学の時に作りかけて途中で放置してた曲。一曲目と傾向が似ている。最後の方は最近になって強引に仕上げたので、ちょっとムリがあるかも。メロディ先行で作ったせいか、タイトルが思い浮かばない。(音楽ツクール95、DX)
今求めているもの、目指しているものをイメージして作った曲。この中では一番のお気に入り。 (音楽ツクールDX / 2007.11.24 ちょっとアレンジ。1分ほど長くなりました )
上の曲と色んな意味で対極な曲で、ココロの中をストレートに表現したらどうなるかというコンセプトで作った曲。ちょっとヒドイ。(曲がというより、ココロの中が。) ただ曲の優劣はともかく、テーマ性をもった作品としては、上の「A Way To Tomorrow」とこの曲がこれまで一番うまく表現出来た作品だと思っています。(音楽ツクールDX)

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