喫茶店でヘルプ執筆
少し間が空いてしまいました。
4月が少々立てこんでいた反動で、GWは特に出かける予定もなく、喫茶店でコーヒーを飲みながらヘルプの作成をしていました。

アイスソイラテとミルクレープと、4月に新調した Let's Note。(あれば)2階の、
窓際の席が好きです。
外で作業しているほうが、家でやっているよりも、個人的には集中できる気がします。
さて、TepaEditor Version 5.0ではこれまでの Windows標準ヘルプ(Win Help)から、HTML Helpに変更を予定しており、ヘルプも HTMLで書き直しています。さすがに今では HTML Helpも一般的となったのと、 HTMLで書いておく事で、Web上からもそのまま参照できるという利点もあります。
実はヘルプの作成に当たって、プロジェクト管理的な機能が欲しくて、HTMLエディタを色々探してみたり Wikiでの作成を検討したりしたのですが、いまいちしっくりくるものがなく、結局いまのところは Tepaで中身を書いて、 最終的にHTML Helpにまとめる段階で各ページの調整を行う形で進めています。浮気はできないようです ;P
また、ヘルプの内容も Ver4.xまでのものをそのまま流用という形にはいかず、大部分を新たに書き直したりしています。 この理由については、また次回書いていきたいと思います。