■編集モードダウンロード
編集モードはTepaEditorの強調表示をはじめとする各種設定をまとめたものです。
ここで公開されている編集モードを取り込むことで、
HTMLやプログラムソースなど、編集内容に合わせた強調表示や設定で使うことができます。
■使い方
- LHA書庫ファイルを解凍し、取り出した定義ファイル(*.em2)をTepaEditor本体(tepa.exe)と同じフォルダに移動します。
- TepaEditorを再起動し、編集モードリストから使用したい編集モードを選択します。
※詳しくはTepaEditor本体に付属のヘルプをご覧ください。
ここ配布されている定義ファイルはLHAで圧縮されています。別途、Lhasaなどの解凍用ソフトが必要です。
定義ファイル(ファイル名.em2)はTepaEditorが存在するフォルダに移動、またはコピーすることで使用出来ます。
ちなみにVer3.21以降のTextPainterでも使用できますが、正規表現を使った予約語は強調されません。
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| (*)がついたものは、完全パッケージに含まれています |

■Web開発用
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| ▼HTML用(完全版) |
[ダウンロード em_xhtml.exe 3KB]
作者:藍海松茶
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HTML用の編集モード定義ファイルです。
XHTMLのframeset.dtdで定義され、使用可能とされた全ての要素と属性を強調表示します。
*完全パッケージ版に同梱
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| ▼CSS1用 |
[ダウンロード em_css1.lzh 3KB]
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この編集モードはW3C の定める仕様、CSS1(Cascading Style Sheets, level 1) に準拠したプロパティなどを
強調文字として登録したものです。
*完全パッケージ版に同梱
(作者:しげるさん)
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| ▼PHP |
[ダウンロード em2_php.lzh 2KB]
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HTML組み込み型のスクリプト言語であるPHP(PHP: Hypertext Preprocessor)のソースを強調表示させる編集モードです。
予約語・変数・文字列・数値がカラーリングされます。
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■プログラミング用
| ▼VisualBasic用 |
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[ダウンロード em_vb.lzh 2KB]
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Microsoft VisalBasicのソースファイル用の定義ファイルです。
予約語などの定義はVer.5を元に作成しています。
*完全パッケージ版に同梱
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| ▼C/C++用 |
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[ダウンロード em_c.lzh 2KB]
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標準C/C++ソース用の定義ファイルです。
一応、C++の参考書を元に作成しましたが、まだC/C++は不慣れなため間違いがあるかもしれません(^^;
この定義ファイルを元に各自でカスタマイズされるとよいかと思います。
ちなみに、配色等はVC++チックにしています。
*完全パッケージ版に同梱
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| ▼WSH用 |
[ダウンロード em_wsh.lzh 5KB]
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WSH(Windows Script Host)定義ファイルです。
MicroSoftで配布されているヘルプファイルを元にWSHやVBScript、Jscriptのキーワード等に対応しています。
対象拡張子は".wsf"、".vbs"、".js"です。
複数のスクリプト言語が混じっているので、多少無理がある箇所もありますがご容赦下さい。
(作者:Shiroさん)
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■その他
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▼漢字強調用(8個同梱)
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[ダウンロード em_kanji.lzh 22KB]
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この編集モードは各条件による漢字の強調、判別を行うための編集モードです。
小学校1〜6年生の各学年で習わない漢字、JIS83略字体、常用漢字以外の漢字を強調させる、8つの編集モードが同梱されています。
特に出版、教育分野などでご利用になる場合にとても便利な編集モードだと思います。
*この編集モードは「TepaEditorのススメ」でも公開されています。
(作者:西岡裕二さん)
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